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エクステ

 エクステつけました。

 事の発端は10日、そろそろまた髪が伸びてきたからと、いつもの美容院に髪を切りにいきました。
プランはいつもどおり、一番安いもの。何度かお世話になった美容師さんが移籍してしまったので指名なしでレッツトライ。

 ……どーもしっくりこない。
というか明らかに髪型がおばさんっぽい……。
でも素人の私にはどこを直せとは具体的には言えず、それでも慣れれば平気だろうと思い、そのまま帰ってしばらく耐えがたきを耐え忍んだわけですが。
いかんせんこらえ性がなく、かつ時々ぶっ飛んだ考えを出す人間ゆえ、
「これ、エクステつけて長くすればまだ何とかなるんじゃね?」
とか、かなり意味不明なことを考えつつまた美容院に特攻。今度はいつもよりちょっと値の張るプランで。
 まあ結論から言うと勢いですな(をーい)

 少し切りなおしてエクステつけてもらったらだいぶマシになりました。
ただ軽くしただけなのに、何であんなに髪の毛が出てくるんでしょう。

で。
今の髪型、かなりお気に入りです。
予算の都合で若干少なめなところもあるので、お金入ったらあともう少しエクステ増やそうかな……サイドにもっと長い髪がほしい。

 何ヶ月かミディアムにしてましたけど、やっぱロングの方が落ち着きますね。
一年半くらい伸ばせばこれくらいの長さになるかな?

……現時点での問題は、髪質がエクステに負けてるということでしょうか。

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ストレスとカタルシス[TRPG]

 TRPGのシナリオには二つの重要な要素がある。ストレスとカタルシスだ。

 (※カタルシス―古代ギリシャの医学用語で瀉血を意味する言葉。転じて浄化、代償行為の事を指す。)

 

 このカタルシスを手軽に与える手段として、クライマックスにおけるボス戦が存在する。
たとえばダンジョンハックならザコ敵との戦闘や罠、リドル等がストレスであり、最深部にいるボスを倒すことによってカタルシス=ストレスを発散させることによる充実感が生まれる。シティアドベンチャー系なら、あちこちで情報を集め、考えること事態が一種のストレスとなっている。そして最後は犯人=ボスのもとに行って戦うという点はダンジョンと同じである。
 端的に言えば、ボスはサンドバッグの役割も担っているのだ。
 よって、十分に殴れなかったらストレスを発散しきれないし、あまりに硬すぎるのもかえってストレスをためてしまうだけである。だからこそ、ボス戦のバランスは重要なのだ。

 プレイヤーは意外と単純だ。とりあえず諸悪の根源を吹っ飛ばすなり、事件の原因を解決するなり、名状しがたいものから逃げ切ることが出来れば、それでいいのだ。

 ただし天羅は特殊で、しばしば即興演劇と化す。天羅が即興演劇となった場合におけるストレスとカタルシスは、「どのような過程を積み上げて」「いかに自らの生き様を貫くことが出来たか」、がストレスとカタルシスに対応しているのだろう。

ストレスもカタルシスもない話は平坦すぎる。

大したストレスを与えないままカタルシスを与えても物足りない。

ストレスあれどカタルシスがなければ後味があまりよろしくない。

ストレスとカタルシス、この両方が程よいバランスで存在してこそ、話は面白くなるのだ。

 TRPGで自分が描きたいものと、実際プレイヤーとして遊んで楽しいシナリオは、必ずしも一致するとは限らないのである。

 

 TRPGにおいて、PLは役者にして観客である。観客がいるからには、やはり彼らを楽しませなければならない。
 今自分が思い描いている話は、果たして本当にPLにとって楽しいものとなるだろうか?

 そんなことを考えながら、現在構想中のシナリオを幾つか見てみた。
どうやらまた書き直さなければならないらしい。

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ヴァイオレントチルドレン

去年爆撃を食らったバトンに答えてみんとする。

◎ルール◎
経験したことあるものには○
無いものには×をつける。

★入院…○ ひきつけで2~3回。
★手術…× 
★骨折…○ 左腕、右足くるぶし、右手首。無事な四肢は左足だけです。
★献血…× 親には自分の血を貯めとけと言われてます。  
★失神…× 
★しゃぶしゃぶ…○ しゃぶしゃぶ派。たれは胡麻がベスト。
★エスカルゴ…×  
★補導…× 
★女を殴る…○ 
★男を殴る…○

待ってくれ、話を聞いてくれ(連行されながら)
小学校のとき、いつも鬼ごっこやってるグループで昼休みに男女入り乱れて
屋上を舞台に大乱闘するって遊びをやってたんですって。
(校庭が狭かったので、高学年にのみ昼休みは屋上も遊び場として開放されてました。)
ほら子供の遊びですよ子供の遊び。(危険だ)

膝蹴り主体で戦ってたら強敵と認定されたらしく、
ある日フェンスの隅っこに追い詰められて袋叩きを食らいました。
その日以来、その遊び自体が禁止になりました。

★就職…× 
★退職…× 
★アルバイト…○ 2回かな。
★留学…× 
★ギター…× 
★ピアノ…○ 音大の受験科目にあったので、少しだけ。
★バイオリン…× 流石に経験ないです
★メガネ…× 裸眼視力は1.0
★オペラ観賞…○ 「フィガロの結婚」「トスカ」を鑑賞しました。
★テレビ出演…△ 
どこからが「出演」に入るんでしょう?
地方局で2回、毎年恒例のイベントに合唱団として出てた関係で映ってはいたんですが。
★パチンコ…×
★競馬…× まだ学生です。
★合コン…× 
★北海道…○ 夏に家族で5日間ほど。
★沖縄…× いつか行きたい。ウチナーグチを勉強したいのです。
★四国…× サンライズに乗って行きたい。
★大阪…× 
★名古屋…○ 万博に2回。街中を歩き回ったことはないですな。
★エスカレーターを逆走…○
★フルマラソン…× 
★自動車の運転…× 免許もってない
★10kg以上の減量…× 
★交通事故…○ 真冬の雪国で一ヶ月間松葉杖で生活しました。
★電車とホームの隙間に落ちる…× 
★1万円以上拾う…× 
★1万円以上落とす…×  
★ピアス…×
★50万円以上の物を買う…× さすがにそんなお金はない
★ラブレターをもらう…× 
★幽体離脱…× 
★先生に殴られる…? あったともなかったとも言い切れない
★徒競走で1位…× 体育と数学はダメな家なんです 
★妊婦に席を譲る…× 
★他人の子どもを叱る…○ 
★20歳過ぎてシラフで転ぶ…× 
★ストリート誌に載る…× 
★2m以上の高さから落ちる…× 1m台なら何度か。
★学級委員長…×
★恋人が外国人…× 
★刺青…× 
★ナンパする(される)…○ 身の危険を感じるようなろくでもないのが2,3回。
★逆ナンパされる…× 
★1週間未満で別れる…×
★ディズニーランド…○ 去年は(何故か)3回行った。
★ 一人暮らし ○
★ スキー ○
★ スノボ ×
★ サーフィン ×
★異性に告白…× 自分からは無理です。
★同性から告白される…× ないないないない。
★中退…× 
★留年…× 
★浪人…× センター後出願って便利ですね
★喫煙…× しようとも思わん
★禁煙…× 
★酔って意識をなくす…×
★飲酒運転…× 
★保証人…×
★ 幽霊を見る ×
★ 先生を殴る ×  
★ 親を殴る ×
★食中毒…○ カレー屋の角煮カレーにあたること2回。以来そのカレー屋に行ってない。
★無言電話…×
★ピンポンダッシュ…△ 
合宿なんかに行ったときに、他の部屋をノックして逃げる、いわゆる「コンコンダッシュ」ならやった記憶が。

暇な人は答えてやってくださいー。

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漂流学園 7つの大罪(1)

 早いものでフライハイキャンペーンも、もう7話目に入りました。

長いんで、今回から2本に分けます。

次なるシャード、アマテラスのアルシャードを求め、東方の国ヤシマの出島、アガルタに到着した一行。
まずはそれぞれ思い思いに買い物したり、ご飯を食べたり。

おっちゃん「木刀いらない?今なら10ゴルトだよ」
一成「10ゴルトか……うーん」
おっちゃん「なら……2ゴルトでどうだ」
一成「よし買った

結局――
 彼はこの日、5本の木刀を買いましたとさ。

閑話休題。

 今回、彼らは二人の少年少女と出会う。
一人は、右側の髪をポニーテールにした少女、ルリ。
もう一人は、長髪のオウガ(※額から一本の角が生えた人間。本キャンペーンではヤシマ固有民族という設定)の少年、カムイ。
どちらも帝国の軍服を着ている。

 もう一人。柚子はあるオウガの女性と出会う。
女性の名前は"鬼姫"麻央理。
第一話で一成の下駄箱に手紙を入れていた女性である。

…柚子の目がギラリと光った。
柚子「好きなタイプは?お兄ちゃんとはどういう関係にゃ?」

いきなり手帳に何か書き込み始める柚子。
一見するとただ単にメモっているように見えるが、実際に何が書かれているかは定かではない……。

 しかし、麻央理はもとのままの彼女ではなかった。額にはツノが生えていたのである。
彼女はこの世界で、オウガとして生を受けていたのだ。 おまけに、こちらは万色学園がミッドガルドに飛ばされてから凡そ2月ほどしかたってないにもかかわらず、彼女はもう2年も待っていたという。

 それに……
「でも……小さいころからずっとオウガとして暮らしていたような気もするの」
彼女は万色学園の高校生としての記憶を持ちながら、同時にオウガの姫としての記憶もあわせ持っていたのだ。

いったいどういうことだろう?

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ミニ箏

 前から買いたいと思っていたミニ箏を買いました。
全長90cm、ハードケース入り。小さいながらも音は本格的です。
これで、家で六段弾いたりさくら変奏曲弾いたりできる!

(実際に弾いてみた)

……音が1オクターブ高かったです。
よく考えたら普通の箏の半分の長さだから、全体的に音が高くなるのは当然なのですが。
あ、前に箏の先生が言ってた「高音用の箏」ってこれのことだったのか……。
まあ弾く分には問題ないのですけれども。

うーん…箏は低音部の深みのある音こそ好きなんですけどねぇ。まあ仕方ないです。
普通の箏を買ったら買ったで場所とりますし、このサイズでないと外に持ち出して演奏するのもままならないですしね。

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漂流学園 6番倉庫で見たものは(TRPG)

というわけでお待たせしました、漂流学園6話のレポートです。

……一応言っておくと。
現在9話までやってます。

 イドゥンのアルシャードが黄金の森にあると聞き、一行は……というか空飛ぶ浮き島は黄金の森へ。
そのとき、用務員のキューボールから、倉庫で物音がするから様子を見にいってくれと頼まれた。

一成と奈々実が物音のするほうへ行ってみると、
「もぐもぐもぐ……」
一人の少女が、勝手に積荷のパンを食べていた。聞くと、彼女はイドゥンからゾアネスヘイムに向かえ、と啓示を受けたのだという。

だからって何でこの船に密航してきたかというと。「イドゥン様がここに行けばゾアネスヘイムに着くって教えてくれたから」

イドゥンさん……なんぼなんでも密航させるのはどーなのよ。

 さて、前回救出したゾアネスヘイムの女王、クレメンスに案内されてやってきた黄金の森。
 「3月ほど前から、、ジークフリードの襲撃を受けているんだにゃ……伝承だけの存在にゃと思ってたのに……」
 確かに森はところどころ焼けており、あたりには奈落に汚染されたクリーチャーが跋扈していた。
それはリンクスの国であるゾアネスハイムとて例外ではなく、クレメンスが街を離れていた間は、側近のロカが留守を預かっていたのだが。

 驚いたことに――
彼女は一成の妹で柚子の双子の姉、香凪子に瓜二つだった。
 彼女もまた、柚子を自分の姉妹であると認識していた。しかし、柚子がいつ出て行ったかは覚えていないという。

またまた謎が……。

 さて、ジークフリートの巣はすぐにわかったものの、いきなり倒そうものなら竜を打ち倒した者に乗り移り、倒した者自身が竜と化すなどとゆーふざけた呪いがかかるので、簡単には手出しできない。

一旦ドラゴンは後回しにして、リンゴを植えることに。

林檎を植えようとした広場に行ってみると、こんどは摩周湖くらいの巨大な奈落が。

……すいません、摩周湖って今調べたら19.1平方キロあるんですけど。そんなにデカかったのかあれ。

とにかく奈落を一蹴し、広場の中央に林檎を植えると、すぐに大きな木が生えてきた。
どうやらこのリンゴこそイドゥンのアルシャードらしい。

そしてリンゴをもってジークフリートと対決。
しかし、一成がその刀でもって龍をうち倒した瞬間、彼に呪いが……。

そして次の瞬間。
彼はアルシャードを食べました。

食べてたよね。絶対シャード食べてたよね?

まあそのおかげで龍の呪いも解けて、イドゥンのアルシャードも無事ゲット。
これで手元のアルシャードは3つ。折り返し地点です。

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卓初め

書初めじゃなくて、卓初め。
土曜のことですが、D&Dのオムニバスキャンペーン卓に入ってきました。

 あらかじめGMが「PC殺す気で行くよ」と宣言していただけあって、敵は数が多くておまけに強かったです。
一人ものすごい火力のパラディン(聖戦士)がいたので大分助かりましたけど……。
 そして。
 GM、PLに重要NPC(黒幕、もしくはその腹心?)を殺されてました。

 状況を説明すると、街から逃げようとしたNPCにPCの一人が出くわし、尾行するも見つかって攻撃されたので正当防衛として攻撃、って感じです。

 PLの心理としては、強い敵が出てきたら出来る限りさっさと排除したいと思ってしまいます。
こっちだって自分のキャラに愛着ありますから、やすやすと殺されるわけには行かないのです。

にしても、NPC殺すのに空飛んで袋ひっくり返して上空からダガー100本降らせるのはあり得ねぇと思った。
(ダガーの攻撃力1d4*100+落下によるダメージ修正…)
まあ、HPを半分近くもって行くような攻撃を2発も連続で食らったらね…下手すると2回目の攻撃で死んでたからな、あれ。

PCを殺しにかかる場合、生かさず殺さずぐらいのバランスで敵データを組んだほうが案外ちょうどいいのかも……と思った土曜の夜でした。

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口を開ける前と後にレンジャーと言え

村朔ちゃんからバトンが回ってきましたよっと。

というわけで白レンジャー、惨状!(大変だ字が違う)

*レンジャーバトン

■始まりの合図

「ギグを始めるぜ?ロッックンロォォォォォル!!」

最近ロックにかぶれ気味です。

■身長は?

159.4cm
誰かあとあと6mm下さい。

■身長に比べて体重は多い方と思いますか?
BMI的には問題ないはず。

■体型はどうでしょうか?
黙秘します
 

■髪質はどうですか?また好きな髪型は?
コシがあるのかないのかわからない癖っ毛。好きな髪形はセミロング以上。

ショートボブは自分じゃちょっとやる気にならん…。

■目について語ってください。

裸眼です。

左右ともに1.0くらい。 ついでに奥二重。

■顔についてどう思いますか?

とくになにも。

■誰に似ていると思いますか?

自分で思ったことはないな…。

CrystalKeyに似てる、といわれたことが一度だけ。 

■好きなものを沢山あげてください。

チョコレート
ハンバーグ
オムライス
オレンジ
スキー
山(季節は問わない)
ケルト音楽
スカンジナビア民族音楽
アイヌ音楽
ロック、メタル

Hevia
TRPG
東方シリーズ
ハルヒシリーズ

■嫌いなものを沢山あげてください。
甘すぎるもの(チョコは程よく苦味があるからいいんです)
揚げパン(砂糖をまぶしてあるともうだめ)
炭酸(ファンタを普通のジュースと間違えて飲んで以来トラウマが…)
海(日差し強いし)
テスト勉強(やる気が出ないのはいつもです、仕様です)
4面ダイス(ちゃんと転がってくれてるのかどうか謎。だって正四面体ですよ?)
無口すぎる人(怒ってるんじゃないかと思ってしまいます。)
人間関係のイザコザ

■涙を流す(流しそうになる)ものは?

凹んだとき。

■自分の心に響いた話(言葉)は?

「心の師とはなるとも心を師とすることなかれ」(鴨長明)
なかなか実行できてないのが我ながら痛い。

■1日で一番好きな時間は?

朝布団の中でうだうだしてるとき。

■自分ってどんな人に見えると思いますか?

少なくともぱっと見くらいは常識人に見えてればいいなあ(希望)。
あと、何人かの学友には姉御と呼ばれてます。

■さぁこのバトンを受け取る7レンジャー!!

まずは赤レンジャーことR.F.D先輩に一本捧げます。
残り6本は誰かコメント残して受け取ってください……。(がく←力尽きた)

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ひさかたぶりに

大河見てます。
一年ぶりです。
ぶっちゃけガクト目当てです。
まあ多分、今回はラストに顔見せする程度だと思いますが…。

 帰省中、母は「何で謙信役がガクトなの」とか言ってましたが、きっとスタッフがBASARAをやってたんですよ、うん。
 思うにあのゲームで謙信=女性説が大分広まったんじゃないかと。私もそれで知りましたし。今回の謙信が中性的なのも、この辺りに理由があるんじゃないかと勝手に推測。

もっともパソコンに向かって作業してるとテレビに背を向けることになるので、ちゃんとは見れないんですがね。大河を「聞く」といった方が正しいか。

何せ明後日と五明後日に課題提出なもんで……くそ、終わるのかこいつらorz

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賀正

明けましておめでとうございます。しばらく実家に帰ってました。

元旦こそのんびりしたものの、二日は箱根駅伝を見て初詣して、三日は親戚のうちに行き、久しぶりに正月らしい正月を過ごしました。

実はこの私、3が日に地元の神社を詣でること自体、ものすごく久しぶり(下手すると初めてかもしれない)だったのです。
いつもは混雑を避けて3が日を過ぎてから初詣に行ってたので。

いざ神社に行ってみると、本殿に向かって長い行列が。
すごいよ……こんなの見たこと無いよ私……コミケの列ってこんな感じなんだろうか(何故そうなる)

3日は親戚のうちへ行きました。こちらもなんと10年ぶり。
…実家、親戚づきあい少ないんですよ…。

そこで色々話しているうちに解ったこと。
「あ、私の性格って父親の家系に似たっぽい。」
なんていうか、変わった人が多かったです。性格とか経歴とかその他もろもろ。兄弟で中学から留学しちゃった人とかいましたし。

 久々に日本らしいお正月を過ごしました。年賀状が1枚も来なかったことをのぞけば。
1枚もこないとはいってもメールは何通か来てます。これが新しい年賀状の形なんでしょう。ていうか今年は自分もメールだし。

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